美ST ONLINE 無料会員登録 あなたの「美生活」に役立つ情報お届けします

新着
ライフスタイル BEAUTY CLIP
2018.10.26

年齢まるわかり!「口を開くと45歳バレ」あなたは大丈夫?

楽しい女子トークでストレス発散もいいけれど、あなたのおしゃべり、その話し方や内容でせっかくの若々しさが台無しかも。顔やカラダは気にしても、年齢がバレてしまう盲点を美ST流にチェック!

 

 

あなたはいくつ共感できる?
40歳と45歳のビミョーな境界線

 

リアクションが往年のバラドル風

 

 

やたらニコニコしながら問題を出してきて、回答するとこのリアクション。苦笑いで返すしかないこのやり取り。身振り手振りがとにかく昭和。

 

 

 

***

 

 

手袋をするとついやりたくなる『ヒロシ!』

 

 

1983 年放映のドラマ「スチュワーデス物語」。片平なぎさ演ずる「新藤真理子」の名演技。きつい手袋を脱ぐときついやってしまう。

 

 

 

***

 

 

相手の話が終わるのを待たずに重ねてしまう

 

人の話は全く聞かない、最後まで聞けない、とにかく自分が喋りたい。それでも結構面白かったりするから本人は増長するけれど、結局は嫌われてしまうパターン。

 

 

 

***

 

 

CAのことをどうしても『スッチー』と言ってしまう

 

 

海外への憧れや華やかな仕事への嫉妬がつまった「スッチー」の響きはまさに昭和。田中康夫氏が言い始めたらしいというミニ知識も、もはやバブルの昔話で物悲しい。

 

 

 

***

 

 

親しみを込めた呼び方が『○○ちゃん』や『○○ピー』

 

業界ノリの「吉田ちゃん」みたいなあだ名、今どきの40歳は使いません。同窓会などで学生時代にタイムスリップして盛り上がったときや、可愛がってる後輩や部下を呼ぶときに気を付けたいポイントです。

 

 

 

***

 

 

花田家の話になると止まらない

 

 

「若貴の兄弟愛に感動」で良かったのに、おかみさんが出てきた辺りからワイドショー的に。それぞれの登場人物の現在の活動状況や当時の秘話など噂話が止まらない。

 

 

 

***

 

 

数人で集まると、そのお店でいちばん賑やか

 

お店の雰囲気を読まない、声もリアクションも大きい。一人でいると美人なのに集団になると表情までオバチャン感満載です。

 

 

 

 

2018年『美ST』11月号掲載イラスト/しまだなな 取材/中田ゆき 

 

totop
Mail
Instagram
rss
美ST
美魔女
セレSTORY
STORY
光文社

Copyright© 2018 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.