【約15年ぶりの再会】ウォーキング講師&モデルの芹沢佳代ちゃんのレッスンを受けてきたよ♡4児ママ美魔女

ウォーキングレッスンでの再会!美しすぎる芹沢佳代先生♡

4児ママ美魔女後藤乃里子&ウォーキング講師・モデル・芹沢佳代
チャーミングで綺麗なせりちゃん♡
美魔女コンテストの本番もいよいよ残すことわずか。

やり残したことの一つは「ウォーキング」。

700人の観客が原宿に集結&オンラインでの観客も!!

そんな大勢の前で歩けるのか…。

実は、美魔女コンテストのファイナリストが集結し「美ST」の撮影をした日にウォーキングレッスンをするならみんなでやらないと婚活マスター美魔女の吉沢詩乃さんが提案してくれたんです。

でもね、予定が合わなくて参加できず…。

吉沢詩乃さんが紹介してくださったウォーキングの講師はなんと!第5回美魔女コンテストのファイナリスト!美しぐさ美魔女としてTEAM美魔女としても活動されている「浅井香葉子先生」なんです。

香葉子先生はコンテストの世界大会出場者のウォーキング指導もされている素晴らしい方です。

残念。受けられないなんて…。

と思ったんですが、実は私のウォーキング指導をしてくれた先生もかなり素晴らしい方なんです。

「美魔女コンテストのファイナリスト」になる前から「いつかウォーキングレッスンをしてほしいと思っていた先生がいたのでその方にお願いしました。

実は、私が若かりし頃やっていたモデル時代の友達でもあり、「浅井香葉子先生」と同じモデルインストラクター協会の認定ウォーキングスタイリストの芹沢佳代ちゃんです!!

せりちゃんはお子さんを産んだばかり。

もしかしてお願いできないかもなんて思いつつも、せりちゃんに「ウォーキングレッスンお願いできる?」とメッセージを送ると快く引き受けてくれました。

せりちゃんに15年近く会っていなかったので会えるのもうれしい!ウォーキングを教えてもらえるのもうれしくて大興奮♪



【4児ママ美魔女♡後藤乃里子】のウォーキングレッスンの様子

ウォーキングレッスン♡4児ママ美魔女
ウォーキングレッスン♡4児ママ美魔女
久々の再開を味わいたいところだけど、限られた時間は1時間。

本当はもっとやりたい。

そして、別の日にもやりたい。

だけど、4人の子供を育てながら仕事の合間にウォーキングレッスンをする時間を捻出できず…。

会ってさっそくウォーキングレッスンスタート!

レッスン中ちょこちょこ「浅井香葉子先生」の話にも触れました。

香葉子先生はかなりエレガントな方でウォーキングもとてもエレガントなんだとか。

そんなお話をしながら…

まずは姿勢から。

そして、まっすぐ歩くこと。

手の振りや位置、重心、ポーズ、ターンなどなど。

ドレス用のパンプスから水着用のピンヒールに履き替えた途端ヒールが高すぎてぐらつく。

4人の子育てで全くヒールをはかなくなりかれこれ12年経過。

13年間ほぼスニーカー。

これはヤバすぎる。

わかっていたけど、たったの1時間じゃ足らなすぎる。

それにしても約15年ぶりに会ったせりちゃんは15年前とかわらないほどの美しさ!!

うっとりしてします。

産後半年経過したとは思えないほどの【美BODY】

あまりの美しさに私もせりちゃんのようになりたいな。と思った。

記念に写真を撮りたかったけど、時間が限られていてめいいっぱいウォーキングレッスンをしたから写真はスタジオでは撮れず。

でもスタジオの外でパシャリ!!

顔が緊張してこわばってしまう私とは対照的にとても美しいスマイルのせりちゃん!!

さすがです♡

私も「美魔女コンテスト」ではせりちゃんスマイルをお見本に楽しみながら貴重な時間を過ごそうと思います。

後は自主練あるのみ!!

がんばるぞ~

ウォーキングレッスン後の芹沢佳代ちゃんの赤ちゃんに癒されるの巻き!

ウォーキング講師&モデル・芹沢佳代先生
実はこの日6か月の娘ちゃんと来てくれていたんです。

娘ちゃんはせりちゃんのお友達が近くのお店で見てくれていて、帰りにちょっぴり会えました。

せりちゃんのお友達もびっくりするぐらい美人さん♡

美人さんのお友達は美人さんなのね♪

とても性格もよくて優しい方。

そして、せりちゃんの赤ちゃんが可愛すぎる!

赤ちゃん大好き♡

抱っこさせてもらえて癒しの時間でした。

せりちゃんありがとう!

美魔女コンテスト終わったらランチしようね♪
4児ママ美魔女
後藤乃里子
4人のワンオペ育児はあまりにもめまぐるしく大変で、人生を楽しむには「心と体の健康」が大切で「ママが笑顔なら家庭が円満になる」と痛感しました。それから地域では、子育てママをサポートする市民公益活動団体を発足し、顔ヨガやアロマのレッスンをしています。試行錯誤しながら逞しく生きるママたちの笑顔のために、応援団長として貢献したい。
PICK UP
注目記事