大人の美白は“全網羅美容液”一択で!

最先端※1の美白理論を携えて進化し続ける「ホワイトロジスト」。2004年のデビュー以来、絶大な支持を誇る信頼の美白美容液が、今年は美白の新次元のステージに。うるおいで満たしながら、シミの根源に力強くアプローチ。おろしたてのまっさらな笑顔へと導きます。

※1 コスメデコルテ製剤開発において

毎日の積み重ねが生む、うるおいを湛えた
透明感のある肌へ――

根深い「大人のシミ」の生成過程にアプローチして、ミクロのシミさえ作らせない。コスメデコルテ ホワイトロジスト ブライト コンセントレイト[医薬部外品] 40㎖ ¥15,000(コスメデコルテ)

新配合、
ブライトコンセントレイト
コンプレックス

最先端のメラニン研究の成果が結実。メラニンケアのスペシャリストとして、美白の新領域にいち早く挑みます。

長年の信頼を誇る
美白有効成分・コウジ酸

日本の食文化に根ざした発酵の過程で生み出される天然の美白成分「コウジ酸」。メラニン生成を抑制する確かな力と信頼性を高いレベルで両立し、約30年にわたって多くの方から愛用されている美白有効成分です。

透明感を底上げする、
大人に嬉しい高い保湿感

カプセル技術によって高い浸透性を実現。うるおい成分を肌の奥※2まで瞬時に引き込んで深く満たし、澄んだ美しさを持続させます。季節を問わず使い続けたくなる心地よいタッチです。

※2 角層まで

column

\美白研究はここまで!/
一度できたシミ、消えない理由は
リソソームの老化にあった!

メラニンの塊、メラノコアを粉砕するリソソームは、加齢に伴い機能が低下します。また、シミがある部位では、年齢に関係なくその老化が促進されることも解明されました。リソソームの老化は、メラニン排出の停滞にも関与するため、年々濃くなるシミの根本的な予防には、過剰なメラニン生成を抑え、リソソームの老化を予防することが必要です。

美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。

しっとりうるおう使い心地、
美のプロも実感しています

シミの元栓を閉めるような感覚に
メラニン研究の進歩を実感しています

美容家
小林ひろ美さん
美白有効成分の中でも私がトップレベルで信頼を寄せるコウジ酸。そのパワーを秘めた美白アイテムがサイエンスを携え、よりパワフルでスピーディな美容液へと進化。みずみずしいテクスチャーが肌にすっと浸透し、まるでシミの元栓を閉めるかのごとくミクロレベルで働きかけてくれる。メラニン研究の進歩を実感せずにはいられない、澄み渡るダイヤモンドスキンの生みの親と言えそうです!

肌に働きかける使い心地のよさで
毎日のお手入れが楽しみに

美容家 
山本未奈子さん
最先端の研究により、メラニン生成を絶ち、ミクロのシミまで抑えることに成功したホワイトロジスト。美白有効成分「コウジ酸」がメラノサイトに直接働きかけ、シミを寄せつけないような美容液に。すぐに肌に馴染み、透明感に満たされるような感覚になります。使い続けることで色ムラが緩和される期待感も。心地よいテクスチャーと爽やかな香りに癒されるので、スキンケアするのが楽しみになります。

進化し続ける美容液で
未来の肌まで明るくなる予感が

美容エディター
松本千登世さん
私が初めて「美白」を実感したのが、初代ホワイトロジスト。以来進化するたび、メラニン研究のパイオニアとしての「誇り」を感じ、肌を委ねています。最新の美容液は、またもコスメデコルテのサイエンスの可能性を塗り替える手応えあり。肌にのせた途端、ぐぐっと浸透するみずみずしさとスピード感がクセになります。明日の肌、未来の肌の明るさへと繋がっていく予感に包まれるようですね。

肌がしっとり満たされたようで
次のスキンケアまで変わる!

ヘア・メークアップ アーティスト 
長井かおりさん
たった1滴で肌の奥深くまで浸透していく感覚。そのパワーは実に頼もしく、つけたそばから、ふわっと澄み渡るようなみずみずしさが。肌の奥へとすばやく染み込み、しっとりと満たされて、なんとも心地よい。次に塗布するスキンケアアイテムの肌通りを良くしてくれる印象さえあるから驚きです。美白への期待感はもちろん、その他の付加価値にも喜びの多い最新美容液ですね。

待望の“飲むホワイトロジスト”でますます明るい表情へ!

コスメデコルテ ホワイトロジスト オーバーナイト インナー プラス(栄養機能食品) 約10日分(40粒) ¥2,800・約30日分(120粒) ¥7,500(コスメデコルテ)
ホワイトロジストから待望のインナービューティーケアがデビュー。気軽に摂れる1日4粒のインナーケアで、曇りのない冴え渡る表情に。

お問合わせ先/コスメデコルテ
TEL:0120-763-325 
www.cosmedecorte.com

撮影/藤本憲一郎〈A.K.A〉 取材/奥原京子 デザイン/中西佑美