2020年『イトーヨーカドーの夏ギフト』の受付を開始 よゐこ濱口優さん「はじめてのオンライン帰省で両親とギフト選び」

株式会社 イトーヨーカ堂(代表取締役社長:三枝富博/所在地:東京都千代田区)は、全国のイトーヨーカドー135 店と、 セブン&アイのネットショッピングサイト「オムニ7」で 2020年『イトーヨーカドーの夏ギフト』の受付を 5 月 11 日(月)より開始して おります。

今年の『イトーヨーカドーの夏ギフト』では、“笑顔の花咲く贈りもの”をテーマに、誰もが知る 西洋絵画の巨匠たちが残した 名画を缶に施した、イトーヨーカドーオリジナルのアート コレクション第 2 弾をメインに、イトーヨーカドー限定商品・初登場のブランド等、幅広い品揃えをラインアップいたしました。また夏ギフトのオンラインでの売上は、昨年の2倍と大変好調なスタートです。

今年の夏は新型コロナウイルスの影響で移動を控える方も多く、帰省をしない代わりに「リモートギフト」・「オンライン帰省」が生活様式の1つとして浸透していくのではと考えております。「近くにいても、離れていても“心つながるお中元” 」をテーマに、ギフト展開するイトーヨーカドーとしては、「オンライン帰省で一緒にギフトを選び、一緒に楽しむ」ことを切に願うと共に、今回、企画にて新たなギフトの選び方や楽しみ方を提案いたします。

■よゐこ濱口優さん「はじめてのオンライン帰省で両親とギフト選び」
結婚式以来のご両親との再開となった濱口優さんは久しぶりに顔を合わせたことに非常に喜んだ様子。
お父様とお母様も元気な濱口さんの姿をオンラインで確認できたことに満足されていました。
電話での会話は頻繁にされるという濱口親子。いつもご両親は奥様の南明奈さんと話すことを楽しみにしており、今回も夏に実家に帰省出来ないという濱口さんの報告を聞くと同時に南明奈さんが元気かどうかを聞かれていました。
また、濱口さんは先日の「父の日」にお父様へ何も送れなかったこともあり、オンライン上でお父様が特に好きなお肉や実家の喫茶店に置くお菓子などを一緒に選んで購入されました。
お父様は濱口さんとお気に入りのゴッホのアート缶を選び嬉しそうで、お母様は個包装になっているお魚と肉のギフトを見て、冷蔵庫で保管するとき便利で良いと主婦目線で興味津々でした。

親子で初めての「オンライントーク」・濱口さんにとっては初めての「オンライン帰省」ともなった今回の試みは終始元気なご両親と濱口さんが一緒に楽しむ姿が多く見受けられました。「ギフトを一緒に選んで一緒に楽しむ」そんなことがオンラインだからこそ実現したことにコロナ禍ならではの新たな生活様式の一つが垣間見れました。

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