【40代の正しいプチプラコスメ選び】チークを選ぶならクリームチーク一択!

パウダーチークは当たり外れが多いアイテムの1つ。色が可愛くて購入しても綺麗に馴染まず浮いてしまうことも多々あるから、クリームチーク一択が40代には正解です。
パウダーチーク
クリームチーク
パウダーはシワや毛穴に入り込んだり、肌から浮いてしまいがちなため、かえって美ST世代の肌の凸凹を目立たせてしまいます。クリームチークならば、肌と一体化しやすくテクニックがない場合でも自然な血色感を作ることができます。

【¥1,800】濡れたような光を足してあか抜け顔にしてくれる便利なスティック

ほんのりパールが入ったベージュピンク。アイカラーやハイライトとしてマルチに使え、メークをおしゃれな雰囲気に仕上げてくれる。フーミー マルチグロウ スティック brother( Clue)

【¥580】ほんのり高潮しているように見せる発色が年齢問わず大人気

肌に伸ばすとサラサラになりベタつかず快適。どんなファンデとも相性良し。キャンメイク クリームチーク CL05(井田ラボラトリーズ)
2020年『美ST』7・8月合併号掲載
撮影/峠 雄三〈人物〉、 Youjin Lee(aosora)〈静物〉 ヘア・メーク/中山友恵 モデル/樹神 スタイリスト/菊地ゆか 取材/中田ゆき、関根実凡、稲垣綾香 編集/長谷川 智