お正月太り解消☆下腹第二弾

2020国民的美魔女コンテストファイナリストのRikoこと長野典子です。


コンテスト後、いろんな方にお会いして
たくさんの方から「お疲れ様!応援してたよ!」とお声掛けをいただき
本当にありがたく思います。

コンテストが終わってから、生活に大きな変化はありませんが自分の意識が変わりました。


どこに行っても何をしているときも、美魔女であることを意識するようになりました♡
最近はよくテレビを見て、女優さんたちは綺麗に見える・魅せるための表情はどんな風にしているんだろう?と考えたりもします♪

自分がもっと美しくいるため、表情や所作づくりはオーラになるので、私らしいオーラを作っていければと思います☆


スタイルの維持も自分の所作であり、自分のデザインになります♡
これまでは、年末年始はだらだらと食べて過ごしていましたが
今年は早めの対策をと思い、食べ過ぎて下腹ポッコリしてしまったのを解消するため、日々スタイル維持のために奮闘しています!

下腹が出てしまうのは、下腹の腹圧が弱くなっていることも原因の一つなんです。
今回は、自分の腹圧を高める力をつけて、食べても下腹ぽっこりを防ぐ簡単エクササイズを紹介したいと思います。

常に腹圧を無意識にかけて立ったり歩いたりすることができれば、常に下腹をエクササイズしている状態になるため
姿勢も良くなり、お腹ポッコリも予防&改善できますよ☆
膝を立てて仰向けに寝転びお腹を膨らましキープ。次はゆっくりお腹を限界までぺったんこにします。
膝を立てて仰向けに寝転びお腹を膨らましキープ。次はゆっくりお腹を限界までぺったんこにします。
  • 膝を立てて仰向けに寝転びます。下腹に手を添えて、一度呼吸をはいたら、ゆっくりと息を吸いながらお腹をおもいっきり膨らまし10~30秒キープします。その間、呼吸は止めず浅く呼吸をしておいてください。
  • 次は、ゆっくり息を吐きながら、お腹を思いっきり限界までぺったんこにします。こちらも10~30秒キープし、浅い呼吸は続けてください。これを10回繰り返しましょう。
  • 両手の平を床につき、下向きになります。手で上半身を押し上げて腰をそらすように下腹をストレッチします。ストレッチは30~40秒くらい呼吸を止めずキープしてください。
毎日コツコツの積み重ねで、食べたらポッコリでてしまう下腹からさようなら出来る2021年にしていきましょう♡


最後までブログを読んでいただきありがとうございます。
看護師、モデル、トレーナー
長野 典子
フリーランスの看護師として地域医療政策や病院などの仕事を掛け持ちしています。S字と美尻を目指して続けるトレーニングや看護師の知識と経験で食事管理を行い、体の中から美しく、がモットー。これからはスキンケアや美容医療にも目を向け、様々なことにチャレンジしたい。常に笑顔を絶やさず、誰かの役に立つことで人は輝けると信じています。