新生活様式で増えたシミ環境にAnswer!エリクシールならマスクを取った時、明るい「つや玉」

30代後半以降は本格的にシミが気になってくる世代。さらに毎日マスクをつけなければいけない今、マスク擦れによるシミや肌荒れに悩む人も急増中。まだまだ続きそうなこの状況、いっそのこと逆手にとって、美肌を育む考え方にスイッチしませんか。エリクシールの新薬用美白※1美容液なら、美ST世代の悩みを熟知し、先進の研究結果に基づいた科学技術でアプローチ。マスクを取った時、あなたの頬に輝く「つや玉」で周囲を驚かせましょう。
※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと
齋藤 薫さん
美容ジャーナリスト&エッセイスト
雑誌編集者を経て現職。雑誌や広告媒体において多数エッセイを執筆するほか美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。大人女性の美容や生き方についてのご意見番として長年絶大な信頼を得ている。
大人の肌悩みのトップが、尚も「シミ」なのは、シミも含めた色ムラと、曇ったような肌濁りこそが、美ST世代を一番老けて見せるからなのだろう。「肌の色も衰える」ということなのだ。

従って年齢を重ねるほどに、美白はスペシャルケアでも、“季節もの”でもなくなる。むしろ1年中コンスタントに行うべきもの。肌は日々生まれ変わっていて、美白をやめると途端に肌印象が淀んでくるからだ。ましてや、色ムラや肌濁りはハリもツヤも打ち消してしまう。どんなに肌を磨いても、せっかくの美肌感を見えなくしてしまう。だからこそ年齢を重ねたらエイジングケア※2と美白は必ずセットで行うべき。

幸い今は、美白とエイジングケアを両方行う美白が増えているが、意識して選びたいのは、「掛け算」で組み合わされているマルチ美白。あくまで高次元の多機能美白製品を選び、年間を通じて習慣にすべきなのだ。目に見える若々しさのために。エイジングケアを無駄にしないために。
※2 年齢に応じたうるおいケア
美ST読者に緊急アンケート
この1年でシミは増えましたか?
※ 美ST読者108名のアンケート結果より
ここ一年でシミが増えたと回答した美ST世代は56%。シミが増えた箇所は頬と目の周りと答えた方が圧倒的でした。

「確実にマスクで擦れる場所に、前になかった大きめの薄いシミができた」
「外に出る機会が減りメークをしなくなってお手入れが以前より怠り気味に。出かける時もマスクで隠せばと気を使わなくなった」
「在宅勤務でPC作業が増えたり、様々な予定がキャンセルになったストレスもシミやくすみに関係している気がする」

マスクによる擦れはもちろん、UVやブルーライト対策への油断、コロナによるストレスが原因と考えている方が多いようです。
UVケア派も
マスクを取るたび、
シミが見えて気持ちが落ち込みます
藤井やよいさん(43歳)
TEAM美魔女/ヨガインストラクター
仕事柄マスクをつけ外しする機会が多く、肌の乾燥がひどいです。熱いスタジオの中でマスクをつけながら話すことも多いので、ちょうど擦れるこめかみや頬骨あたりのシミが増えているようでストレスです。夏は日焼け止めもマスクの擦れと顔汗で取れてしまうから、さらにシミが増えるのではないかと今から心配。このシミさえ防げれば、憧れの「つや玉」を作れそうなのに……。
通年美白派も
外出が多いせいか、
いつもの美白ケアではもの足りません
大谷美子さん(42歳)
TEAM美魔女/サロンオーナー
美容が大好きで日傘とUVケア、美白ケアは欠かさないのですが、最近、ヘルプマーク普及活動などで外出が増えたせいか、薄いシミを発見。まだファンデーションでしっかり隠れますが、これから増えるのをなんとか阻止したいです。憧れのツヤッとした透明感を目指して、あれこれ高額のスキンケアを試したりしていますが、毎日のスキンケアに気軽に組み込める本格的なスキンケアアイテムを探しています。
30代から肌表面に浮かぶシミは40代になるとさらに増え続け、こめかみ・頬骨付近から顔全体に広がる傾向にあります。それによりせっかくの「つや玉」が目立ちにくくなることから、シミが増え続ける環境に着目。「m-トラネキサム酸」「4MSK」「純粋レチノール」と3つの有効成分を独自処方で配合。メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ医薬部外品の薬用美白美容液「エリクシール スポットクリアセラム WT」が生まれました。
エリクシール スポットクリアセラム WT <医薬部外品>22g ¥4,950 (エリクシール)
* 美白有効成分 トラネキサム酸、4-メトキシサリチル酸カリウム塩:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
**薬用有効成分 レチノール:肌あれ、あれ性
❶ 美白有効成分「m-トラネキサム酸」
メラニン生成刺激因子を抑制。
紫外線などによってメラノサイトに対して「メラニンを作って!」という指令を出す情報伝達物質を抑制します。
❷ 美白有効成分「4MSK」
メラニンの生成を抑制。
メラノサイトでメラニンを作り出す酵素チロシナーゼの活性を抑えて過剰にメラニンが作り出されるのを阻止します。
❸ 薬用有効成分「純粋レチノール」
正常な肌の生まれ変わりをサポート。
うるおって、透明感のある、健やかな肌へ整えます。
今一番欲しい「つや玉」と、
美白の掛け算ほど有難いものはない!
単なるシミのケアにとどまらず、肌の若々しさも含め、本気で見た目の若さを追求したいなら、あくまでも具体的なエイジングケア実感を訴える美白を選んでみて欲しい。そういう意味で今年、おそらく多くの人が飛びつくはずなのが、“「つや玉」美白”と呼びたいエリクシールの新作美白美容液。

奇しくも今年、人に好感を与える決め手がズバリこの「つや玉」にあるという結果が発表された。そうなのだろうと感じてはいたが、それがきちんと証明された形。頬が上がって見え、にこやかにも幸せそうにも若々しくも見える、「つや玉」って本当に凄い。その「つや玉」作りが美白と合わさったのだ。

思えば「つや玉」ゾーンは、シミが特にできやすい場所。シミがある肌にはハリもツヤも生まれにくいはずで、尚さら嬉しい組み合わせ。自分の肌に「つや玉」を見つけるほどに、美白まで楽しくなる、こんな時だからこそ、気持ちまで明るくする前向きな美白習慣を持って欲しいのだ。
肌に伸ばすとすぐに馴染んでしっとりするテクスチャー。肌をしっかり保湿しながらも肌表面はベタベタせず、その後重ねるファンデーションを邪魔しません。心地よいアクアフローラルの香りでお手入れが癒しの時間に。
朝晩、乳液の後に5㎜程度のパール粒大を気になる部分中心に顔全体に優しく馴染ませるだけ。レチノールが入っているため、朝使った後は紫外線カットコスメの使用がマスト。また、他のレチノール入りアイテムと併用するのはなるべく避け、使用する時は1品ずつ肌の様子を見ながらに。
肌がしっとり整い、シミを防御。
美白ケアの大切さを実感しています
朝晩のお手入れに加えた「スポットクリアセラム」は、みずみずしいテクスチャーがすぐに馴染んで、肌にしっとり感が。何より嬉しかったのは憧れの「つや玉」が生まれたこと。「つや玉」を意識するとお手入れに楽しさを感じられて、継続しやすいですね。マスクをつける毎日で、美白ケアって意味があるのかなと疑問に思っていましたが、紫外線をすべてカットするのは難しいので美白ケアって大事だなって思いました。コロナが収束した時には肌が生まれ変わっていると期待しています。
3つの有効成分で肌に「つや玉」が。
コスパの良さに驚きです
「スポットクリアセラム」のチューブが今まで使ったことがない形なので不思議でしたが、これはレチノールを守るために酸素を通さないためとのこと。ドラッグストア価格ながら本気の容器、そして有効成分が3種類も入っているなんて、感動です。この美容液は全顔に使うので、シミを予防する効果だけでなく、自分でも認識していないところまでケアしてくれるのも嬉しい。いつのまにか肌に「つや玉」を感じるようになりました。
シミケアをしているのにシミが増え続け、満足感が感じられないという人にぜひ試してほしい美容液が新登場。美白有効成分でシミが生まれる構造に多方向からアプローチ。シミ・そばかすをしっかり防いで「つや玉」が輝く肌へ! エリクシール スポットクリアセラムWT <医薬部外品>22g ¥4,950 (エリクシール)
※ 価格は参考小売価格です。店舗によって価格が異なる場合があります。
お問合わせ先/エリクシールお客さま窓口
0120-770-933(9:00〜17:00/土・日・祝日除く)
※新型コロナウィルス感染症拡大の状況により、受付時間が変更になる場合がございます。
https://www.shiseido.co.jp/elixir/index.html
撮影/大瀬智和(人物)、岡﨑恒彦(静物) ヘア・メーク/大山美智 取材/中田ゆき