〜1票の重みを感じて〜

今年のハロウィンは投票日!第12回国民的美魔女コンテストファイナリスト、韓ドラ沼美魔女の中世古有菜です。ハロウィンと投票日が近づいてきましたね!

私は期日前投票へ行ってきました。もしも当日に行けなかったら、貴重な1票が無駄になってしまいます。週末が忙しい職に就いている私にとって、有難い制度です!それに投票日に人が殺到しなくて済むので、この分散効果が今は有難いですね。私が行った時も程よい状態で、快適に素早く投票を済ませることが出来ました。

実は27歳の時に、ご縁を頂いて選挙カーに乗ってマイクを持たせて頂いた事があります。責任感の詰まった重いマイクでしたが、そこでしか経験出来ないことがたくさんありました。候補者は1人でも、その周りには大勢の方々が全力でサポートをしていて、そのチームが団結して一つの目標に向かっていくというエネルギーに溢れた体験でした。その中で有り難かったのは、街で出会う方々の「頑張って下さい!」という力強く心強いお声かけでした。もちろん候補者の方に向けられた応援のお言葉ですが、一緒にいる私も温かい気持ちになり元気が出ました。

あの時に感じたことが、今もまた蘇ってきます。10月1日から第12回国民的美魔女コンテストのweb投票も始まっています。「毎日投票してるよ!」「頑張って!」という言葉が、私の背中を押してくれています。web投票は12月2日正午12時まで、1日1回投票が出来ます。貴重な1票の重みを感じながら、12月3日に開催される最終選考会に向けて進んでいきたいと思います。お忙しい中、毎日投票して頂くのは大変なことだと思います…。その有難い票の重みをプレッシャーではなくパワーに代えて、最終選考会に臨みたいと思っています!最後まで読んで下さって、ありがとうございました♡

1票の重みを感じながら。

1票…1票…この積み重ねが、やがて大きな変化をもたらすんですよね。
会社員
中世古有菜
結婚施設やホテルでレセプショニストをしています。20代の頃は若さ=美しさだと思っていたので歳を重ねることが怖かったのですが、先輩女性たちの深く滲み出るような本当の美と魅力の存在に気がつきました。美魔女になって美しさは若さだけではないことを証明し、年齢を感じさせないオーラを手にするために応募しました。
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