今の自分からベストを引き出す下着〜MARUKO〜

皆さんこんにちは。
2021美魔女コンテストファイナリスト「手仕事美魔女」こと深沢朱音です。

今回は今愛用中の補正下着についてお話しします。

私が最初に補正下着のブランド、MARUKOに出会ったのは20年くらい前です。
当時私はスバルスターズの仕事をしていたのですが、東京オートサロンというイベントだけは全体的に露出も高かかったので、ファッション誌の広告を見て興味を持ちすぐに予約を入れたのを今でも覚えています。
2003年東京オートサロンにて
その時は若くて太りづらく、イベントが終わると、だんだん身に付けなくなっていきました。
あれから今私は3人の母となり、最後の出産で上半身に肉がつきやすい体質に変わり、体重を落としても下っ腹だけはお肉が減らない、そんな体型が悩みでしたが、最近またMARUKOの補正下着をつける機会をいただき、渋谷店にカウンセリングに伺いました。

まず、悩みなどを丁寧に聞いてくださり、サイズ採寸、下着の試着をしました。
下着を身につけてびっくりです。
20年前とは感動が違いました。
今ある私の素材で、ベストな状態を作ってもらえたからです。
これは、自信が湧きました。
なぜなら、身につけた時だけでなく毎日続けることで、その体型に近づけると聞いたからです。
「変われる予感。。」

担当の方のご説明によると
①本来あった位置のお肉が加齢とともに流れてしまうので、正しい下着を身に付けて、ベストポジションをキープしていく
②正確な採寸をして、正しいサイズを身につける
とのお話でした。

つまり、体重を落としても、綺麗なシルエットができなかった理由はここにあった気がします。

また、嬉しいのは

子供と遊んでいても、自然なつけ心地でずれにくいところです。
走っても跳ねても違和感を感じづらく、気になりませんでした。
今身につけて2ヶ月ほど経過しますが、MARUKOの補正下着と週一のパーソナルジムで、体重は変わらないのに、スタイルの見え方がだいぶ変化し、嬉しく思っています。

人それぞれ、生まれ持ったポテンシャルが異なるのは当たり前ですが、せっかくですからそのポテンシャルを最大限に活かしたいですよね。

これからも続けて、自己ベストを更新していきたいです。

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

自己ベストを更新していきたい

フリーアナウンサー
深沢朱音
短大卒業後、ショールームレディのスバルスターズを経てフリーアナウンサーに。ウェザーニュースや、報道系ネットニュースを担当。現在12歳、11歳、3歳の子育て中心の生活のなか、他薦でコンテストに応募。コンテストを通じて今あるやるべきことを大切にしながら1つ1つ努力し、新たな出会いや刺激を受け、この先何をしたいのか見つけたいです。