MAKE UP
2024年下半期を象徴するスキンケア、メイク、ボディケア、ヘアケアから美家電アイテムを美容賢者67名が厳選!今回は「チーク賞」BEST3を紹介します。
◆気になる1位は?
あからさまな赤みより、肌と一体化するほどよいツヤと血色こそ、大人の頰に似合う。チークの常識を覆す、新たな提案に脱帽。青みカラーでくすみ晴らし、品性を纏って。
ワンタッチでチークが決まる!唇まで彩るマルチユースなチーク
M・A・Cの通称「おもちチーク」が、従来からのファンも納得の進化を遂げ3位に。弾力のあるおもちのようなテクスチャーは、頰に乗せるとパウダーに変化。指先でさっと塗り広げるとイノセントな血色感が完成。¥4,950(M・A・C)
肌を輝かせる多機能パウダー。血色もツヤも、思うままに。
血色感と立体感、コントゥアリング効果を操るチーク&ハイライトが審査員を魅了し2位に。左にマットチーク、右に繊細なパールを含むハイライトを配し、色と光の調節を思うままに。¥8,470(パルファン・クリスチャン・ディオール)。
色彩とツヤのオーラをグラデで纏う新次元のパウダーブラッシュ
パウダーの良さを追求した青みピンクの新ブラッシュに魅せられる審査員が続出。使いやすくぼかしやすく、まるで原点に立ち返ったようなチーク。ハイライトとのグラデという革新によりステージアップ。¥6,600(SUQQU)
美容家/山本未奈子さん
美容歴15年。美容を軸に女性のサポート事業を展開。’23年4月~更年期世代の女性のための新ブランドを始動。
「発色、肌馴染みがよく、肌を明るくフレッシュに見せてくれる。グラデーションになっているので、一つのパレットで幅広い表情を作れるのもポイント。夕方のお疲れ顔をリセットしたい時にも◎」
ヘア・メイクアップアーティスト/森 ユキオさん
美容歴31年。ROI代表。モデルの魅力を引き出す名人。多くの媒体でカバーも担当。コンサルや後進の育成にも積極的。
「ピンクの青みとハイライトが混ざることによる透明感が半端ないです。ブラウンメイクやダークカラーのリップなどに対比させるように使いたい激お洒落なチークです」
ヘア・メイクアップアーティスト/Saiさん
美容歴16年。大人世代の肌悩みを即解決する技術とセンスが抜群。美STスタッフをはじめ読者からの信頼も厚い。
「透明感を出しつつも華やかさをプラスしてくれるピンク。さらにハイライトカラーがくすみを払拭。フェミニンさと上品さを兼ね備えた底上げチーク!」
2025年『美ST』2月号掲載
撮影/吉田健一、小池紀行〈CASK〉、Youjin Lee〈aosora〉、ヤノコージ〈STIJL〉、五十嵐 洋 取材/森島千鶴子、中井川桂子、大山真理子、キッカワ皆樹 再構成/Bravoworks,Inc.
SKINCARE
PR
HEALTH
PR
HAIR
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
HAIR
PR
HAIR
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
HAIR
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
HEALTH
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
2026年11月16日(月)23:59まで
2026年11月16日(月)23:59まで
2026年11月16日(月)23:59まで
2026年10月15日(木)23:59まで
2026年10月31日(土)23:59