MAKE UP
眉は引いて、目元に生命力を宿すのが2026年の“最旬”。寒暖差や湿度で目元が崩れやすい冬こそ、2025下半期ベスコス1位の鉄壁コスメでメイクの更新を!
〈衣装クレジット〉
ニット¥24,000(バナナ・リパブリック)肩がけカーディガン¥49,500(コルコバード/フィルム)イヤリング¥9,900リング¥8,640(ともにアビステ)
(A)LANCÔME/ラッシュ イドル 01
【2025年下半期ベストコスメ】マスカラ賞 1位
360本のマイクロブラシがまつ毛の根元から毛先までしっかりキャッチ。ボリューム感のあるまつ毛でも滲みにくく、最大24時間の仕上がりをキープ。 ¥5,610 (ランコム)
(B)KANEBO/カネボウ アイブロウシェイドライナー SL1
【2025年下半期ベストコスメ】アイブロウ賞 1位
水彩画のような透ける影色で眉の存在感を醸す新感覚名品。“描く”では表現不可能な自然で洗練された印象に。 ¥3,850 (カネボウインターナショナルDiv.)
(C)LUNASOL/ディファイニングマイクロライナー 01
【2025年下半期ベストコスメ】アイライナー賞 1位
やわらかな色味でアイシャドウとの相性も抜群。まつ毛の間などの細かな部分もスムーズに引けます。わざとらしくない自然な仕上がりに。 ¥3,850 (カネボウ化粧品)
(D)ADDICTION/ザ シングル アイシャドウ パール 006P
【2025年下半期ベストコスメ】シングルアイシャドウ賞 1位
繊細なパールの輝きで目元に立体感を。006Pは下半期ベストコスメの単色アイシャドウで1位の実力。 ¥2,530※ケース別売り (ADDICTION BEAUTY)
教えてくれたのは…
ヘア・メイクアップアーティスト
只友謙也さん
モデルや女優、アーティストからもオファーが絶えない人気ヘア・メイクアップアーティスト。繊細かつ簡単に再現可能なミュートトーンメイクも得意。
本記事は、美ST編集部が取材・編集しました。「美ST」は16年以上にわたり、40代&50代女性の美容とライフスタイルを追求してきた月刊美容誌です。
『美ST』2026年2月号掲載
撮影/向山裕信(cheek one)〈人物〉、山下忠之〈静物〉 モデル/樋場早紀 ヘア・メイク/只友謙也(Linx) スタイリスト/中村智香子 取材/キッカワ皆樹 編集/𠮷田 梓 再構成/Bravoworks,Inc.
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2026年2月16日(月)23:59まで
2026年2月16日(月)23:59まで
2026年1月16日(金)23:59まで
2026年1月16日(金)23:59まで
2025年12月16日(火)23:59まで