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累計619万本*1売れた”塗るだけで体毛ケア*2”ができる「パイナップル豆乳シリーズ」が秋にかけてバージョンアップ!

-従来より1.4~1.5倍高濃度の自社独自開発ダイズエキス配合-

天然ハーブを用いた化粧品開発・販売を行う、株式会社鈴木ハーブ研究所(本社:茨城県東海村/代表取締役社長:鈴木さちよ https://s-herb.com/)は、塗るだけで体毛ケア*2をしながら美肌に導く≪パイナップル豆乳シリーズ≫の商品を順次バージョンアップします。


2004年に生まれた「パイナップル豆乳ローション」は、“塗るだけの体毛ケア*2として19年以上のロングセラー化粧水です。人気の秘密は、ダイズエキスなどの天然成分が肌にやさしく年齢を問わず使用できること、塗るだけで体毛処理後のお手入れが楽になるという新発想と実感力です。同時に肌の保湿もできる手軽さも支持されリピーターの多いシリーズです。
*1:2023年3月末時点
*2体毛ケアとは、体毛処理後の肌を整え、お手入れを楽にすることです。

鈴木ハーブ研究所 ≪パイナップル豆乳シリーズ≫:https://s-herb.com/pineapple_soymilk

【バージョンアップ内容】

今回のバージョンアップでは、独自開発の自社最高濃度ダイズエキス「エストロガノン(R)」を順次配合。
「エストロガノン(R)」とは、女性ホルモンのエストロゲンより名付けた鈴木ハーブ研究所独自のイソフラボンダイズエキスです。

【自社独自開発「エストロガノン(R)」3つのポイント】

《1.従来のダイズエキスの1.4~1.5倍の高濃度》
本来、大豆イソフラボンは水に溶けにくく、抽出がとても難しい成分です。
鈴木ハーブ研究所では、溶媒の種類・温度・撹拌の回転数を何度も調整し、自社最高濃度の大豆イソフラボンの抽出に成功。従来のダイズエキスの約1.5倍の濃度での抽出を可能にしました。

《2.肌なじみ保湿力アップ》
成分抽出のために使用する溶媒を変更。保湿力が高く、なめらかなテクスチャーになりました。
さっぱりとした使い心地はそのままに、さらに肌なじみが良くなりました。

《3. 澱(おり)が出る限界の濃度》
澱とは、もうこれ以上は溶けないという状態になると、液体の中に発生してしまう沈殿物です。そのため高濃度にすればするほど澱が出やすくなります。
「エストロガノン(R)」は、澱が出ないギリギリの高濃度を実現しました。それでも多少の沈殿物が出ることもありますが、使用に問題はありません。

【バージョンアップのスケジュールについて】

<2023/7/1> パイナップル豆乳UVスキンケア50

内容量:30g(お顔使用で約2か月分)
販売価格:2,860円(税込)
商品説明:体毛ケア*2成分配合のUVクリーム。体毛ケア*2とUVケアが同時にできる商品です。肌にも環境にもやさしい“紫外線散乱剤”を使用。さらに数種類のハーブ成分を配合。年齢を問わず、オールシーズンお使いいただけます。
商品詳細:https://s-herb.com/pineapple_soymilk/pine_uv/

その他、「パイナップル豆乳ローションプレミアム美白」「パイナップル豆乳スキンミルクプレミアム美白」「パイナップル豆乳スキンミルクプレミアム」「パイナップル豆乳除毛クリーム」「パイナップル豆乳ソープ」は、既に「エストロガノン(R)」を配合しています。

<2023/秋頃予定> 


(画像左より)
パイナップル豆乳ローション、パイナップル豆乳ローションプレミアム、パイナップル豆乳スキンミルク

【鈴木ハーブ研究所について】

鈴木ハーブ研究所では、自然が育んだハーブの力と人が生み出した科学の力を用い、『肌本来の美しさを目覚めさせるスキンケア』の研究開発・販売を行っております。イメージや外見に頼らない、研究所だからこそ実現可能な成分配合や濃度で、本当に「使って良かった」と実感できる商品をとことん追求しております。科学的にも裏付けられた実感力にこだわり続けています。

【会社概要】


株式会社鈴木ハーブ研究所
代表取締役社長:鈴木さちよ
本社所在地:〒319-1112
茨城県那珂郡東海村村松2461
URL:https://s-herb.com
設立年:2004年9月
従業員数:45人
事業内容:化粧品の研究開発・販売
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累計619万本*1売れた”塗るだけで体毛ケア*2”ができる「パイナップル豆乳シリーズ」が秋にかけてバージョンアップ!

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2024年6月17日発売

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