SKINCARE
流行は変わっても、本当にいいものは残り続ける。長く愛されるJ-BEAUTYの名品には、それだけの理由があります。美ST世代が選んだ名品をZ世代の人気者がリアルにお試し。「これ好き!」と思ったアイテムをSNSで発信し、その魅力を次の世代へ届けてもらいました。 今回は、俳優・伊藤あさひさんです。
俳優・伊藤あさひさん(26歳)
《Profile》
2000年1月19日生まれ。2018年に俳優デビュー。
1:ARSOA/クイーンシルバー
「泡洗顔の習慣がない僕でも気持ちよさを実感」(伊藤さん、以下同)標準重量135g ¥4,400(アルソア)
2:MENARD/薬用 ビューネ
「さっぱりしていて暑い季節によりいい」[医薬部外品]160ml ¥6,600(メナード)
3:POLA/ホワイトショット フェイシャルセラム
「メンズも使いやすいベタつかないテクスチャー」[医薬部外品]25ml ¥16,500(ポーラ)
4:INFINITY/ザ モイスチュア コンセントレート リペア
「肌がもちもちに」[医薬部外品]50ml ¥9,570〈編集部調べ〉(コーセー)
5:HABA/高品位「スクワラン」
「肌が守られる感じ」30ml ¥2,750(ハーバー研究所)
6:Kanebo/ミラノコレクション フェースアップ パウダー 2027
「舞台で強いライトを浴びたり、汗をかいても崩れにくいと感じました」24g ¥10,450※予約開始済み(カネボウ化粧品)
\泡がもっちりしていて気持ちいい/
\洗顔後に肌のトーンがアップする!/
名品との出合いで美容がもっと身近に
俳優という仕事柄、メークをする機会が多いので、日本の名品をじっくり試せたのは貴重な機会でした。肌は割と安定しているほうですが、食生活が乱れると大きなニキビができることも。普段はそこまで肌に熱心に向き合うタイプではありませんが、仕事が忙しい時ほどメークを落としてスキンケアをする流れが定着し、肌荒れしにくい気がします。出演中のミュージカルでは、名品パウダーを使用。薄づきなのにカバー力があり、ライトの下でもテカりませんでした。何よりキラキラしたパッケージを見ると、「メークをするぞ!」と気分も上がります(笑)。スキンケアやメークが以前より楽しい時間になり、日本の名品が長く選ばれ、使い続けたくなる理由にも納得。おかげで肌管理も楽しく続けられそうです!
\インスタのフィードに投稿/
「気分が良くなる」ことを実感したインフィニティの導入美容液。インスタに投稿すると205件ものリポストが!
《衣装クレジット》
ニット ¥15,000(バナナ・リパブリック)Tシャツ ¥8,800〈グッドフード〉デニムパンツ ¥44,000〈マインドシーカー〉(ともにジョワイユ)ネックレス ¥16,500(マセラティ/ビヨンクール)バングル ¥26,400(フィリアム/シープレス)
撮影/イ・ガンヒョン ヘア・メーク/石川ユウキ(ThreePEACE) スタイリスト/中村真弓 取材/棚田トモコ 編集/末乃玲奈
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2026年10月15日(木)23:59まで
2026年10月31日(土)23:59
2026年10月15日(木)23:59まで
2026年9月16日(水)23:59まで