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夜の、朝の、困ったときに。名品の〝黒〟、新しくなった〝金〟が「老けた?」の味方! 美容センスがある人が必ず持っている〝ヘレナの黒クリーム〟って?

美ST世代が20代の頃から大好きなヘレナ ルビンスタインのスキンケアがさらに進化しています。この秋リニューアル新発売されたセラム「リプラスティ プロ フィラー コンセントレイト」は美ST世代の悩みであるシワの気になる肌へアプローチ。そしてこれは外せない、「ヘレナと言えば黒クリーム」とリピーターが増え続けているスターアイテム「リプラスティ R.C. クリーム」! 美容感度が高い人がこぞって愛用する、その理由は? 40代50代の肌を力強く応援してくれる名品の魅力を改めて深掘りします!

\齋藤 薫さんが40代50代に伝えたい/
エイジングケアは今、センスを問う時代!
エイジングケア※1には“センス”が必要、今つくづくそう思う。美容医療の世界でもその仕上りにセンスが問われるのと同じ。年齢を重ねてからの若さの差は、単に肌1枚ではない、パーツから顔全体までの整ったハリ、均一性まで含めて美しくエイジングケアされた、総合的な若々しさがモノを言うのだ。
そういう意味で最も進んだ美容意識を持っているのは私たち日本人であると自負していい。エイジングに対するアンケートでは、同じアジアでもキメやシワを一番気にしている国が多い中、日本女性は「たるみ」も一番の関心事と答えている。人を老けて見せるのも暗い印象に見せるのも、顔全体のたるみであることをよく知っている証。そして形の美しさこそ大切と、既にもうみんな気がついているのだ。
だからこそ、センスが鍵。ある意味クリニックにおけるパーツパーツの美容施術とも違う、顔立ちそのものにハリ弾力をもたらしていくような顔全体のアプローチこそ今、進化した化粧品のエイジングケアですべきことなのだ。洗練された仕上りをもたらす、極上の化粧品を使って……。
※1 年齢に応じてハリ感を与えるスキンケア
美容ジャーナリスト
齋藤 薫さん
雑誌編集者を経て現職。雑誌や広告媒体において多数エッセイを執筆するほか美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。大人女性の美容や生き方についてのご意見番として長年絶大な信頼を得ている。

あなたは大丈夫?
日本では「たるみ」のある顔は
老けて見られる、という新知見に注目!
◆出典 L’oreal Research and Innovation Frederic Flament. (2020). Evaluating the respective weights of some facial signs on perceived ages in differently aged women of five ethnic origins. J Cosmet Dermatol. 2020;00:1–12.
◆中国、フランス、インド、日本、南アフリカで、1,351人(18歳―80歳)の女性を対象
美の基準は年齢、性別、国籍などによっても違うものの、こんな面白いデータを発見。中国では老けているかどうかを「シワ・キメ」で判断する人が72%。一方日本では「たるみ」と「シワ・キメ」が合計60%。つまり日本では、たるみに厳しい!この2点を両方ケアすれば若々しい印象を与えられ、もちろん中国に行っても好印象なのです。一般的に美ST世代が気にしている「シミ」悩みはそこまで気にしなくても、印象にはあまり影響しないというのも興味深い発見です。

気品あるヴィジュアルと心地良いテクスチャーで
美容エキスパートが次々と虜に。
「ヘレナの黒クリーム」って?
発売以来フォーミュラを一度も変えていない「究極のクリーム」として顧客からの支持No.1。バンデージメソッド※2から生まれる、肌を包み込むようなハリ感が人気の秘密です。ロレアル社が誇るエイジングケア成分「プロキシレン※3」を高濃度※4で配合。皮膚温で温めクリームが柔らかくなってから塗布することで肌を密閉保護して潤いあふれる肌に。リピーター用の大容量サイズから、お試し用のミニサイズまで揃っているのも、その人気の高さがわかります。リプラスティ R.C. クリーム 49.75g ¥48,400、100g ¥80,300 <100gは公式オンラインストアのみ>14.8g ¥16,500(ヘレナ ルビンスタイン)
※2 塗布する際のジェスチャーのこと
※3 ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール(整肌成分)
※4 リプラスティ シリーズの従来品と比較して

最先端の美容を体験している人ほど虜!
その魅力を語らせてください
HERS世代 美ST編集
石原晶子
敏感肌で常に肌を保護していたい私にまさに応えてくれるアイテム。主に夜の寝る前に使っています。この少し硬めのクリームを肌の調子を確かめながらシールドのように薄く塗り重ねると、一番乾燥すると言われる就寝中も安心。手ごたえを感じるからみんなリピートするのだと思います。
美ST・STORYライター
川上桃子 45歳
ワンランク上の美容アイテムを使う意識の高い読者モデルさん数名から愛用していると聞き、これは試さなくてはと思い使い始めたのが出合い。すでにリピート4個めですが特にレーザーなど受けた後の敏感な肌にも重宝しています。
「ヘレナの黒クリーム」詳細はこちらから

「黒クリーム」はこう使う。
35℃でジワッ、押し込むようにギュ!

1回分はパール大やや多めを手のひらに
クリームを手のひらにのせ10秒ほどなじませ、約35℃の皮膚温で温めます。温めることで有用成分が肌になじみやすくなります。

柔らかくなったクリームを手のひらに広げます
皮膚温で温まったクリームを手のひら全体に薄く伸ばします。手のひらで顔全体を膜のように覆うため均一な薄さが理想です。

顔全体になじませ優しく圧をかけて浸透させます
頬の正面に手のひらを垂直に置き、肌の奥側に圧をかけるイメージで3秒キープし押し込みます。圧をかけたまま肌の奥を刺激するようにゆっくり円を描きます。このとき押さえた手のひらは皮膚に密着させたままで皮膚は擦りません。額も手のひら、または4指で同様に行います。

あの「金の美容液」がこの秋パワーアップして登場!
ヒアルロン酸コスメの名品といえばこれ
分子量の異なる5種類のヒアルロン酸※5を配合。届けたいところにしっかりアプローチ。とろみがありつつも肌に瞬時に溶け込むテクスチャーがフレッシュフローラルウッディの香りと共にスキンケアをリラックスの時間に変えてくれます。スポイトにはシリンジが付き、目盛りを調整することで塗布する場所に適した量を取り出すことができます。単品使いはもちろん、黒クリームの前に投入すればより充実のスキンケアに。リプラスティ プロ フィラー コンセントレイト 50mℓ ¥46,200(ヘレナ ルビンスタイン)
※5 アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸(全て整肌成分)
「ヘレナの金の美容液」詳細はこちらから

2つの名品があれば、
「老けた?」に負けない、自信の肌に
加齢に加え、乾燥や、紫外線など肌を巡る環境は厳しいもの。でもリプラスティ の「R.C. クリーム」と「プロ フィラー コンセントレイト」というスキンケア ルーティンがあれば気合いを入れたい朝は金のセラム、じっくり休みたい夜は黒のクリーム、困ったとき、ここぞのときはセラムを塗った後にクリームのW使いで肌体制を整える! などどんなときにも寄り添います。日々のスキンケアが最高の気分転換となり、「老けた?」に負けない、ポジティブな日常へと繋げてくれるはず!

\齋藤 薫さんも太鼓判/
特別な力をもつリプラスティ
エイジングケアは今、センスを問う時代。だからこそ、改めて大きな注目を浴びるのが、“塗る美容施術”とも言うべき、他にない濃密緻密なエイジングケアを提唱してきたヘレナ ルビンスタインのリプラスティなのだ。「バンデージクリーム」の名で絶大な支持を得てきた9年目のロングセラー、リプラスティ R.C. クリームは、独特の手ごたえと、均一で密度の高いハリを見せてくれる魅力ある一品。単に潤すだけではない、生き生き見せるアプローチはまさしく唯一無二、時代を超えてトレンドを超えて愛されていくに違いないのだ。
そしてリプラスティの顔でもあるプロ フィラー コンセントレイトが今秋、大きく進化した。先進の美容メソッドをお手本に、なんと分子量の異なる5種類のヒアルロン酸を組み合わせたコンプレックスと、これをしっかり定着させるプロキシレンなどを配合、独自のアプローチで異次元の仕上がりをもたらしてくれる。テスト結果にも目を見張ったが、その驚きをぜひ自分の肌で鏡の中に。センスあるエイジングケアが、いかに若さだけではない美しく整った未来を見せてくれるのか、知って欲しいのだ。リプラスティには年齢を重ねた肌に感動をもたらす特別な力がある、この秋もそれをまざまざ思い知った。
── 齋藤 薫
「ヘレナ ルビンスタイン」ブランドページはこちら

お問合わせ先/ヘレナ ルビンスタイン
フリーダイヤル:0120-469-222
受付時間9:00~18:00(土日祝休)
〈プロセスカット〉スタイリスト私物
〈メインカット〉ブラウス¥53,900 (KEINA RITA) ピアス¥303,000(A コレクション)
KEINA RINA Online Store https://www.keinarita.com
A collection 03-3499-3708
撮影/城 健太(vale.)〈人物〉、藤本憲一郎(A.K.A)〈静物〉 モデル/樋場沙紀  ヘア・メーク/TOMIE スタイリスト/菊地ゆか 取材/中田ゆき

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