美容編集部員の「これがよかった!」美ST5月号掲載・本音のイチオシアイテム

実際に取材して使って、これがよかった!と美ST編集部員が本音で激推しするアイテムを紹介します!今回は3月17日発売「美ST」5月号の「これがよかった!」アイテム3選です。

肌そのものを底上げ、ヘルシー肌派でも使いたくなる美白美容液

地黒だからこそ透明感がマストとは思いつつ、美白ケアはそこまで頑張れない。そんな私でもこれは!と思った美白美容液が、クレポのブライトニング美容液、セラムエクラS。まず使い心地に感激。濃厚なのに伸ばすとなめらかに馴染んで肌がふっくらとするような、極上のテクスチャーです。今あるシミやくすみに対処しながら、使い続けるうちに遺伝子レベルでくすみにくい肌になるテクノロジーもすごすぎる!今年も秀作揃い、P.42〜美容液特集で是非この春夏の相棒を見つけてくださいね。
教えてくれたのは……美ST編集 浜野彩希(28歳)

まずは受診から。ご飯を美味しく食べるため、歯科検診に行きます!

「一生嚙める歯」企画のチェックリスト、お恥ずかしながら5つも該当してしまい…マスク生活に甘えて歯の不安を放置していたことを猛省しました。取材して、歯磨き時に力が入りすぎていると知ったので、毛が柔らかい歯ブラシや奥歯まで届く細いタイプの歯ブラシを購入。上手く使いこなせなかったフロスはY字のものに変更。この原稿を書いている3日後に、近所の歯科医院の予約も取りました。マスクが取れた時に自信を持って笑える歯、そして美味しいものを食べ続ける歯を目指します!
教えてくれたのは……美ST WEB編集室長 千田真弓(44歳)

さらツヤクッション大豊作の中一番気に入ったのはこちら

水光肌系ツヤクッションはマスクで下火に、そのままクッションファンデも廃れるかと思いきやとんでもありませんでした!マスク生活にアジャストされた新生クッションが今年大豊作!(P.84〜)すべてほどよいツヤで表面さらりのツヤマットな仕上がり。なかでも一番気に入ったのがこちらのランコムのタン イドルのクッション。肌にしみこむようなみずみずしさなのにハイカバーで後肌はサラリ、ツヤツヤなのにマスクにつかないという完璧さ。滑らせて使えるスポンジも、見せたくなるパケもすべてが好み。
教えてくれたのは……美ST編集長 桐野安子(48歳)

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2022年『美ST』5月号掲載