【2月17日発売】美ST4月号(通常版)特別付録②は【WHOMEE(フーミー)のエイジングケアクリーム】!

イガリシノブさんがクリエイティブディレクターを務める〝WHOMEE〟にスキンケアシリーズが新登場!敏感肌のイガリさんも安心して使えるラインナップが揃いました。なかでも「美ST世代に絶対オススメ!」という自信作〝エイジングケアクリーム〟を持ち歩きサイズのオリジナルジャーでお届け♪ あなたの肌でいち早く試して。

スパチュラ付き!敏感肌のイガリさんも使える本格エイジングケアクリーム

根強いファンが多い既存唯一のスキンケアアイテム〝WHOMEE オイル美容液〟の効果実感を最大限に高めた濃厚美容液クリーム。30種類以上の美容液成分を配合し、大人の肌悩みをこれ1つで解決できるよう考え抜いた自信作。「使い続けたら顔の赤みが目立たなくなってビックリ。1カ月に1個のペースでたっぷり塗ったら絶好調。肌がキレイになったとほめられます」。WHOMEE モイストエイジングケア クリーム30g ¥2,800〈2月22日店頭発売〉(Clue)

\5gのミニジャーが付録に!/

待望のスキンケアシリーズが一斉登場!自分の〝欲しい〞を徹底追求した理想の逸品が完成しました♡

2月22日にWHOMEEからスキンケアシリーズが発売になります。きっかけはメークアイテム愛用者からの声や、既存品唯一のスキンケア品であるオイル美容液が人気なこと。私自身が赤みがあり、合わないコスメはすぐ痒くなる敏感肌で、自分も子供も安心して使えるスキンケアが欲しかったし、職業柄メークの邪魔をしないことも叶えたくてチャレンジ。何度も試作を繰り返し、自信を持てるラインナップが揃いました。なかでも美ST読者のみなさんに使っていただきたいのが、〝エイジングケアクリーム〟。肌の刺激が気になるけど、しっかりエイジングケアしたいという方にぜひ試してほしい♡ プラセンタやビタミンCなど30種類以上の美容成分入りで、他のアイテムに比べてかなり攻めたんですけど、これが本当にいいんですよ!40歳になって悩みが多方向に増えてシンプルに安全にケアできるアイテムが欲しくて、開発者に自分の要望をひたすら細かく伝えたところ、昔から使われている安全性と信頼が高い成分を絶妙にブレンドした、くすみもシワも毛穴も、あらゆる悩みを1つでケアできる理想のクリームができちゃったんです。もう何カ月も続けていますが乾燥が和らぎ、メークが崩れにくくなり、「最近、肌の調子がいいね」と言われる機会も増えました♪ 使い方や順番、組合わせは自由。肌馴染みがよくヨレないのでメーク前も使えます。たっぷり塗ってしっかり効果を実感してください!

自身も敏感肌に悩むイガリさんが、ヘア・メークアップアーティストとして の目線をプラスしたスキンケアシリーズが誕生! メークの邪魔をせず、ど んな肌状態でも使える自信作。右からWHOMEE モイストローション 100㎖ ¥1,200、同 300㎖ ¥2,000、モイストミルク200㎖ ¥2,000、モイストクリー ム 100g ¥2,000、モイストUV クリームSPF25・PA++ 90g ¥2,500、BBクリー ム SPF20・PA++ 27g 全2色 ¥1,800、モイストボディクリーム 150g ¥1,800〈2 月22日店頭発売〉(すべてClue)
教えてくれたのは……ヘア・メークアップアーティスト イガリシノブさん
誰もを可愛くするイガリメークは10代から美ST世代まで世代問わずファン多数。自身の自由なキャラも人気に加勢。〝WHOMEE〟も新作発売のたびに完売になると話題。

How to Use

5点に置かずに温めながら塗り込む準備
手のひらで外から内に押し込む
顔の中央に溜まったクリームを振動でならす
ほうれい線に溜まったクリームも同じくブルブル
目の下も擦らず指でトントントンハッと生き返る
手に残るクリームで首も鎖骨も忘れずケアして
① 硬いテクスチャーだから手にとって温めてから塗布。まず目の下と額にのせて肌の温度でトロトロに。パール1粒分が目安だけど乾燥肌なら多めに塗ってOK。
② ①のクリームはそのまま、残りを手のひらで混ぜたらフェイスラインから内側に向かって毛穴をギュッギュッと押し上げるように塗り込むイガリ塗りで浸透させて。
③ 外→内にクリームを押し入れたら、鼻横で指をブルブルと小刻みに震わせて。シワに溜まったクリームを微振動で真っ平らに整えます。
④ ほうれい線上に溜まったクリームも③と同じく微振動で浸透させます。唇をブーッと突き出しながらやってシワの奥までしっかり注入。
⑤ 目の下に溜まったクリームは、目尻下から目頭に向かって中指でトントンとやさしく押し込むように。目のキワまでしっかり保湿して。
⑥ 手のひらにはまだクリームの油分が十分残っているはず。エイジングサインが目立ちやすい首や鎖骨までしっかり伸ばしてケアして。
2020年『美ST』4月号掲載
撮影/女鹿成二(人物)、李 有珍〈aosora〉(静物) ヘア・メーク/イガリシノブ〈BEAUTRIUM〉 モデル/松本若菜 スタイリスト/鳥山悦代〈One 8 tokyo〉 取材/大山真理子 編集/長谷川 智