MAKE UP
40代になると苦手意識を持つ人も多いブラウンアイシャドウ。老け見えしそうで心配…なんて人にこそ、最新のブラウンアイシャドウパレットを使ってほしい!今どきのブラウンシャドウは、シアーで薄づき。色のバリエーションも豊富なので、ポイントカラーをうまく活用すれば、シーン別のメイクも楽しめます。
ママ友が話かけやすい「保護者会メイク」
赤みブラウン、グレイッシュブラウンなど色のバリエーションが豊富な今どきのブラウンシャドウ。保護者会メイクを楽しむなら「イエローブラウン」パレットがおすすめです。
シャイニーブラウン×マットベージュを重ねることで、奥行きとやさしさをプラス。話しかけやすいやさしげなママに。
夜の残像を色に落とし込んだ、9色&4質感のカラー。ベージュやカッパーブラウンなど肌なじみの良いカラーが、グリッターやシャイニー、マットなど質感違いで一つのパレットに。¥9,350 ※限定品(ブラシ付き)(セルヴォーク)
Ⓐのブラウンを先にアイホールに入れ、その上にⒷの黄みブラウンを重ねます。先にブラウンを仕込むことで、明るめカラーのⒷが浮かずに発色。最後にⒸを下まぶたにすっとのせ、目元を軽く締めます。
まぶたを持ち上げ、肘を固定してラインを引く
鏡を置き、肘を固定します。逆の手でまぶたを引き上げて目のキワの粘膜を見えやすくし、ジグザグと細かく動かしながらラインを描く。
(左)デジャヴュ ラスティンファインE クリームペンシル ダークブラウン ¥1,320(イミュ)
(右)マジョリカマジョルカ ラッシュエキスパンダー ネオラッシュ BK909 ¥1,760〈編集部調べ〉(資生堂)
\今どきブラウンアイシャドウの使い方/
①シアーなブラウンを使う
②悩みやシーンに応じた色選び
③アイライン&マスカラは必須
老け見えしそうで心配…なんて人にこそ、最新のブラウンアイシャドウパレットを使ってほしい!今どきのブラウンシャドウは、シアーな発色で薄づきです。また、赤みブラウンやイエローブラウン、グレイッシュブラウンなど色のバリエーションも豊富なので、目元悩みや使いたいシーンによって、使い分けることもできます。一つだけ大人の女性にマストなのは、ブラウンアイライナーや黒マスカラで目元を引き締めること。悩み解消とシーン別の印象チェンジをこなすブラウンアイシャドウは、大人の魅力を引き出す優秀カラーなんです。
教えてくれたのは…
ヘアメイク・yumiさん
個々の顔立ちに寄り添い、魅力を引き出すメイクに定評。メディア出演も多く実践しやすく分かりやすいテクニックが支持を集めている。真飛聖さんや堀井美香さんも担当。
<衣装クレジット>
ブラウス¥41,800(オブリオ)ピアス¥37,400(マリハ)リング[右手]¥14,850(ココシュニック オンキッチュ/ココシュニック)
撮影/岩谷優一(Vale.) モデル/ほしのあき ヘア・メイク/yumi(Three PEACE) スタイリスト/井関かおり 取材/岩丸ケリー 編集/西村公寿 再構成/Bravoworks,Inc.
◆あわせて読みたい
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
SKINCARE
PR
HAIR
PR
HAIR
PR
HAIR
PR
HAIR
PR
HAIR
PR
HEALTH
PR
SKINCARE
PR
2026年7月16日(木)23:59まで
2026年7月16日(木)23:59まで
2026年7月16日(木)23:59まで
2026年6月16日(火)23:59まで
2026年6月16日(火)23:59まで