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神秘的な岩々が美しい仏ヶ浦、天然記念物の寒立馬が生息する尻屋崎、津軽海峡を挟んで函館まで見渡せる大間崎など、たくさんの絶景スポットがある青森県下北半島。自然環境に恵まれていることから、多くの特産品を有する地でもあります。下北半島で見つけた絶品グルメから、おすすめの「美味しいお取り寄せ」をご紹介します。
サフトとは、複数種類のベリーから作られた北欧伝統の濃縮ジュースのこと。“ベリーを下北半島の特産品にしたい”という生産者の強い思いが込められた逸品です。原料である7種のベリー(ブラックベリー、カシス、レッドカラント、ホワイトカラント、グーズベリー、アロニア、カリンカ)は農薬化学肥料不使用で育てられた自社栽培のものを使用。ビタミンたっぷり、爽やかで甘酸っぱい果汁は、炭酸などで割って飲むも良し、ドレッシングやパスタソースにして使うも良し。どうやって頂こうか考えるのも楽しい、用途の広いジュースです。
ほたては全国第2位の漁獲量を誇る、青森県を代表する水産物のひとつ。恵まれた自然環境に位置する陸奥湾で獲れるほたては、肉厚で身がぷりぷり。そのほたてを甘辛い味付けでじっくり丁寧に焼き上げたのが、こちらの「ソフト焼ほたて」です。旨味が凝縮されているので、そのまま食べるのはもちろん、ほたてご飯や茶碗蒸しに入れるのもおすすめ。また、甘辛い醤油味はクリームソースやチーズとも相性がいいので、グラタンなどの洋食メニューに加えて様々なアレンジ料理も楽しめます。
春になると一面に咲き誇ることで有名な青森県横浜町の菜の花。菜の花トラストの「御なたね油」は菜種を天日干しにし、非焙煎で圧搾、丁寧な自然ろ過を繰り返すことで完成するのですが、通常の1.5倍の菜種と、2倍の搾油時間をかけて作り出した一級品が、この「Highest Grade 御なたね油」です。その美味しさは都内の有名和食店の料理人が舌を巻くほど。ドレッシングにするなど、ぜひ“生”で味の違いを感じてみて。
日本全国の半島の食文化を新発見するために誕生した、“半島応援メディア”。新鮮で、美味しくて、おしゃれ…いままで知らなかった半島の食の魅力を、たっぷりお届けします。
編集/山本美波
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2024年12月16日(月)23:59まで
2024年12月16日(月)23:59まで
2024年11月16日(土)23:59まで
2024年11月14日(木)23:59まで
2024年11月16日(土)23:59まで