SKINCARE
注目コスメ発売日 早わかり!2月の美化強化カレンダー【スキンケア編】。今月は高機能な美白美容液が続々登場!エイジングケア成分豊富なUVプロテクター&下地にも注目です。
目次
信頼の美白シリーズから結果を出せる新ローションが!
常に美白の常識を更新してきたシリーズから、肌荒れを防ぎつつメラニンの排出&減少にアプローチするローションが新登場。150ml ¥9,350(ポーラ)
乾燥や紫外線をブロック ツヤ肌美容液がリニューアル!
柔らかなテクスチャーが肌に広がり、空気中の浮遊物から肌をプロテクト。キー成分であるリンデンエキスと独自の保湿成分がハリと活力のある肌に導く。 SPF35・PA+++ 30g ¥36,300(ザ・ギンザ)
セラミドに類似した独自成分配合でゆらぎ知らずな肌に
バリア機能が乱れた肌に徹底アプローチ。乾燥シーズンでもたっぷりと水分を肌に抱え込み、しっかり保水。肌のキメを整え、健やかな状態に整えるレスキュー・オイル。 20ml ¥3,850(味の素 ダイレクト)
ゆらぎ肌にうるおいを与えるMEに敏感肌用が!
肌バリアをサポートし、柔らかく澄んだ印象へ。鉱物油やアルコールなどは含まず、徹底した低刺激設計。全4種 175ml ¥7,810(ディスペンサーセット価格)(イプサ)
医薬部外品と精油科学のコラボ 待望の美白美容液
美白&肌荒れ防止有効成分のパンテノールBBを新採用。メラニンの蓄積を抑制し、シミやそばかすを防ぐアプローチに期待。30ml ¥12,100(THREE)
クリスタルのように光を反射する肌へ導く美白美容液
メラニン生成を遅らせつつ、ターンオーバーを正常化することで発光するようなハリに溢れた肌へ。レインボーアルゲとビタミンC誘導体が肌を輝かせ、エイジングダメージをブロック。30ml ¥48,400(クラランス)
洗うたびにうるおいで肌を守り、光をまとう高保水クレンジング
角質層の水分量を損なわず、うるおいを守ることでバリア機能をサポート。独自の配合成分がくすみの原因に働きかけ、透明感のある後肌に。450ml ¥13,200 (シュウ ウエムラ)
紫外線の抜け道をミクロレベルで防ぐ!鉄壁の独自UVカット膜
塗布している間中、肌をケアし保湿し続ける特殊技術を搭載。有効成分がメラニンの生成を抑え、シミやそばかすを防ぎます。SPF50+・PA++++ 30g ¥6,930(エスト)
セラミドケア&UVバリア! 塗るたび日焼けしにくい肌に
乾燥性敏感肌の味方であるキュレルの新UVセラムは、赤ちゃんにも使えるほど肌負担なし。洗浄料で簡単にオフできて、ウォーターベース処方だから後肌しっとり。SPF50・PA+++ 60g ¥2,200〈編集部調べ〉(花王)
25周年を迎える名品セラムがさらなる発光素肌を可能に!
ピュアビタミンCを角層の奥深くまで“直送”するかのように届けるディープCポーターを配合。高濃度・高浸透・超安定の三拍子が揃い、毛穴やキメの乱れ、くすみなどの肌悩みにマルチに働きかけます。 12ml ¥11,000(ロート製薬)
ナイアシンアミド&植物発酵エキスでくすみ肌をケア
化粧水と美容液のいいトコ取りをした美白ケア化粧液。紫外線や乾燥によるくすみや肌濁りを一掃。有効成分配合でシワ改善も!200ml ¥6,600 ※美容室専売品(コーセー ミルボン コスメティクス)
トーニングされたようなクリアな素肌に導く泡洗顔
ブランドのキー成分であるフルボ酸をはじめ、ナイアシンアミドなど豊富な美容成分を配合したアミノ酸系洗浄料。フルボ酸の“不要なものを手放す”効果で、素肌本来の力を呼び覚ます。150ml ¥5,000 (LIENA)
単なる保湿に留まらないエステ級に贅沢なボディクリーム
エイジング肌の強い味方であるリプラスティシリーズからボディクリームが誕生。セルライトや弾力・ハリの低下、色ムラなど、ボディ悩みまで全方位をケアします。200ml ¥47,300(ヘレナ ルビンスタイン)
信頼のシミケアブランドのレスキューマスクが進化
W有効成分で炎症とメラニン生成を抑制。さらに、肌に微細な水膜を形成することで、ツヤに満ちた肌印象へ導く新処方も搭載。20ml×4枚 ¥2,200〈編集部調べ〉(第一三共ヘルスケア)
日本人の肌のために開発された薬用の“美肌ブースター”
この1本で美白・シワ改善・バリア機能向上・毛穴レス・キメの整え・透明感など10の効能を発揮。後のスキンケアの力をさらに底上げし、美肌の最短距離を目指せる薬用導入美容液。30ml ¥7,810(クリニーク)
美白×肌荒れケアもこなす万能薬用UV
美白有効成分のビタミンC誘導体と肌荒れ有効成分のグリチルレチン酸ステアリルを贅沢に配合。紫外線から肌を守りながら、みずみずしい極上の使用感。SPF50+・PA++++ 30ml ¥5,280(コスメデコルテ)
美白に定評があるコウジ酸の力が“直効き”
美白有効成分のコウジ酸と歩んできたブランドが、新知見に基づいた新成分を配合。シミの色や数だけでなく広がりに着目し、広がり続けるシミに先回りしてアプローチ。40ml ¥6,270〈編集部調べ〉(コーセー)
くすみや肌荒れ、ハリ・ツヤ不足などの肌バテにも着目した日中用美容液
朝のスキンケアの最後に使用すれば、つるんとなめらかなツヤ肌に。乾燥した過酷な環境でもうるおいを保持。洗浄料で落とした後も肌を健やかに保ちます。SPF40・PA+++ 30ml ¥7,150〈編集部調べ〉(コーセー)
紫外線対策と同時に全方位スキンケアでくすみのない澄んだ肌へ
独自技術の塗膜が紫外線を強力にブロックしながら、肌にしっかりと美容成分を届けて健やかな肌に。美容皮膚科学発想のUV美容液。30g ¥5,280(ドクターシーラボ)
ビタミンC、セラミド、ナイアシンアミドが1包に!
美容賢者から絶大な支持を集めるLypo-Cにセラミドが仲間入り。内側からたっぷりとうるおい、ビタミンCとナイアシンアミド
を配合したバランス設計でエイジングケアも叶える新たな名品。28包入り ¥13,460(スピック)
ブランド最高峰のUVクリームが5代目に!
2種の有効成分を新配合し、美白とシワ改善、ハリ感までも。ダメージにさらされる日中を美容時間に変換! SPF50+・PA++++ UV耐水性★ 50g ¥11,000(アルビオン)
メラニンにまで効く!肌が晴れるような後肌に
美白と肌荒れのそれぞれにWの有効成分を配合。エイジングによる肌のくすみを払拭し、ワントーン明るいファンデで仕上げたような肌へ。30ml ¥12,100(シロク)
ブランド初! 6つの効果効能が認められた“純白肌ローション”
美はDNAから。エピジェネティクス研究によって進化する人気化粧水は、透明感だけでなくニキビやシワ改善にも効果を発揮。独自のエーデルワイスの恵みや、ナイアシンアミドを配合。舞い上がる雪のようなカプセルにはビタミンEが閉じ込められています。175ml ¥8,800(パルファン・クリスチャンディオール)
100本のローズからわずか1gしか抽出できない希少成分配合
アプソリュPDRNに加え、3種のオイルを組み合わせたアプソリュマトリクスオイルを配合。弾むようなハリでふっくらとしたなめらかな肌へ導く。肌にのせると濃密なクリームがみずみずしく変化する使用感も特徴的。60ml ¥48,400(ランコム)
紫外線ディフェンスがさらに強化!攻防一体型UV
「スキンケアUV」をスターダムにした初代から、さらに肌への優しさ&塗膜を強化。ナイアシンアミド配合で、シワ改善と美白を実現。SPF50+・PA++++ 50g ¥3,850 (オルビス)
美容皮膚処方だから叶う、炎症老化ケア
10種のビタミンを最適に組み合わせた独自のカクテルビタミン処方。活性酸素を除去し炎症老化を抑制、さらに血行を促進し理想的なサイクルを形成。複数成分の相乗効果を遺憾なく発揮しハリ&透明肌に。30g ¥8,250 (ドクターケイ)
話題のアゼライン酸がテーマのハイスペ美容液!
アゼライン酸誘導体溶液を20%配合。皮脂や毛穴肌や肌あれをまとめてケアし、なめらかな素肌に。さらに3種のセラミドも配合し、角質層までたっぷりと保湿します。27ml ¥1,980 (明色化粧品)
シミ発生の根本原因に着目し、未来まで続く美白へ
濃厚ながらなめらかに伸びるラグジュアリーなテクスチャー。美肌を遺伝学の切り口から研究し続け、たどり着いた海洋由来成分でうるおいを約束。独自の美白成分が効果的にメラニン生成をブロックし、若々しく輝く肌に。40ml ¥41,800〈編集部調べ〉(クレ・ド・ポー ボーテ)
高保湿オールインワンが毛穴ケアまで網羅!
独自の乳化技術を採用し、高保湿でありながらベタつかずにうるおいを密封。肌を隅々まで保湿し、毛穴とキメをケアしてつるんとした肌に。90g ¥1,958 〈編集部調べ〉 (資生堂)
乾く隙を与えない目元・口元用スティック保湿
ストレスのないするんとしたテクスチャー。浸透型ビタミンC誘導体APPSやナイアシンアミド、ビタミンEが肌のハリと透明感をUP。唇の縦ジワや皮剥けにもオススメ! ¥3,740 (ララビュウ)
シミにピンポイントでアプローチする薬用美白
7種の有用成分を独自に配合。シミ予防、シワ改善、ニキビ予防からメラニン排出を促すターンオーバーまで促進。代謝しながら美白し、1点の曇りもないグラスのような肌へ導きます。30ml ¥11,000 (タカミ)
スキンケアで白玉点滴を叶える新処方
白玉点滴のグルタチオンや高浸透ホワイトハイドロキノンなど美白の先鋭成分が集結。肌荒れも防ぎ、均一な肌トーンへ。120ml ¥5,500 (アンプルール)
撮影/河野 望 取材/キッカワ皆樹 編集/西村公寿、梅林あゆ
2026年4月16日(木)23:59まで
2026年4月16日(木)23:59まで
2026年3月16日(月)23:59まで
2026年3月16日(月)23:59まで
2026年2月16日(月)23:59まで