16年連続で日本一売れている美白美容液がリニューアル!今月買うべきは【HAKUの美白美容液】!

良い化粧品がありすぎて迷っちゃう時代、何か一つ今月買うなら何を買う?40代、50代のためのスキンケア、今月の一択を提案します。今月のおすすめは16年連続で日本一売れている美白美容液が3年ぶりにリニューアル!HAKUの美白美容液です。

毎日朝晩2プッシュの使用で約2.5カ月分

資生堂の100年を超える肌研究とシミ予防研究による最先端の美白研究が搭載された美白美容液HAKUの8代目。シミが気になる箇所には重ね塗りがおすすめ。HAKU メラノフォーカスZ[医薬部外品] 45g ¥11,000〈編集部調べ〉(資生堂)背景に写るのは現在日本一安全性が高く、シミを消すことができるM22の進化モデルStellar M22™(日本ルミナス)

美容医療か?HAKUか?シミの無限ループ、今年こそSTOP

美ST読者なら、クリニックでのシミ取り経験がある人も多いはず。ところがクリニックで取ったシミがもう一度同じところから出てきて、せっかく治療で取ったシミの再発に、すっきりしない気持ちを抱えたことはありませんか?
美容医療でのシミ治療が一般化した今、日本で一番売れている美白美容液「HAKU」が今年、満を持して3年ぶりにリニューアル。美容医療の盲点である取りきれないシミを日本一の美白美容液がケアする、という注目の構図になっています。
資生堂は美容医療での治療における「シミの無限ループ」に着目。レーザー治療後の肌を観察したところ、血管密度が高いシミ部位は、色素沈着が改善しにくいことを発見。シミ部位の血管周辺で「ウロキナーゼ」という刺激因子が活発に働き過剰にメラニンが生成されるということを突き止め、それに対応する成分を見つけました。  
これにより新美容液に配合されたのが「Zカット複合体」。さらに資生堂が誇る美白有効成分「4MSK」「m-トラネキサム酸」の2種を加え全方向隙のない美白アプローチを可能にしました。コロナ禍で自分の肌と向き合いシミが気になる今こそ、じっくり美白ケアに取り組むチャンス。美容医療と並行で使用すれば完全にシミとさよならできそうな夢の美容液の誕生です。

お得な継続プログラム+クッションファンデも登場

本体1本、またはレフィルの計2本購入で1カ月分の20g特製サイズ(非売品)がもらえる「継続実感プログラム」実施中(12/31まで。詳細は公式ウェブサイト参照)。また、5/21にはHAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト 全4色[医薬部外品]SPF30・PA+++¥3,520〈編集部調べ〉を発売予定。

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2021年『美ST』6月号掲載
撮影/吉田健一 取材/中田ゆき 編集/桐野安子