SKINCARE

ハワイでも焼かない!美肌読者が美白肌を守り抜く「旅UV&復元ケア」

海辺のリゾートでも焼けない美白肌をキープ!強烈な日差しを乗り越える美STリュクスの旅UVコスメと美白リカバリーアイテムをご紹介します。

野坂さんの旅UVコスメ

南国の島で1日中遊んでもダメージをおさえたい派

美肌も透明感も叶うコスメが絶対条件
強い日差しの下で使うUVコスメは「焼けない&美肌ケア」できることが選ぶポイント。ボディは塗るたびに追いツヤできる、SHISEIDOのUVローションを2時間おきに塗り直し。唇も同ブランドのUVリップ マイアミピンクでケア。くすみを感じた時は、SK–ⅠⅠのCCプライマー ロージーピンクでトーンアップ。プールサイドや外出先は、スキンケア効果があって持ち運びしやすいジバンシイのコンパクトタイプのUVバームを重ねて、美肌見せを狙います。

シンガポールやハワイなどの南国が定番の旅先。プールや海でアクティブに遊ぶことが好き♡

教えてくれたのは…

野坂智子さん(47歳・チャイルドマインダー)

海外旅行は子供と一緒に遊べる南国が多め。美肌効果のあるUVアイテムで、焼かずにキレイを極めることが旅のルール。

笹倉さんの旅UVコスメ

海辺のリゾートが大好きでも絶対美白を死守したい派

美肌を守ってくれる美白コスメ
夏の南イタリアや南仏の海沿いの街の強い日差しでも”絶対焼かない”がマイルール。美白ケアも叶うFASの日焼け止めは、潤い力も高く手放せません。スキンケアはアリウルのトナー→デコルテのホワイトロジスト美白美容液→アリウルのクリームの順番に丁寧にお手入れ。ビタミンC×コウジ酸で透明感を底上げします。日差しを浴びすぎた日の夜は、ホワイトロジストのシートマスクやナンバーズインのふりかけマスクで、集中リカバリーすることが必須です!

南仏や南イタリアなど世界の海を旅しています。今年もヨーロッパへ。

教えてくれたのは…

笹倉麻耶さん(48歳・イメージコンサルタント)

子供が成長したことで旅行先がハワイやアジア圏から南仏や南イタリアへ。世界のあらゆる海を制覇するのが夢です。

本記事は、美ST編集部が取材・編集しました。「美ST」は16年以上にわたり、40代&50代女性の美容とライフスタイルを追求してきた月刊美容誌です。
『美ST』2026年6月号掲載

撮影/平林直己、田中駿伍(MAETTICO) 取材/山田正美、古川延江、岩丸ケリー 編集/岩崎利架 再構成/Bravoworks,Inc.

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MAGAZINE

一生元気に!自愛ビューティ

ハワイでも焼かない!美肌読者が美白肌を守り抜く「旅UV&復元ケア」

2026年7月号

2026年5月15日発売

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